miscellaneous notes ( 覚え書き )
プロローグ データベースについて No1 Jul 1989 : Special Issue
2006/03/25 : No17 掲載。
コンテンツがスッキリしてるから、気まぐれで、流し込んでいたインデックスに改行を付けて観やすく。ついでに前回の No-16 も。
2006/03/11 : No13 -16 掲載。
小さくて見えないのに、索引を縮小して載せているのは、検索対照になるタイトルとキャプションを並べただけではそのページをデザインした人に申し訳ないと想うのと、時々変わるそのページの変遷も楽しみの一つだからです。 創刊号からスッキリとデザインされたページがほら! No-16 では一新されていますよ!
この頃の表紙はシンプルで良いですね。 ページ数が現在の4割弱だったのでサブタイトルの数も少なくて済んだんですね。 現在のはもうこれでもかってくらい表紙が大きな文字で埋め尽くされてて、モデルと写真が可愛そう。 あんなにしなくても買うのにって、それは思い込み?
2006/02/10 : No10 -12 掲載。
ようやくデータベースのフォーマットが整い、テンプレートもできてきたから、今後の作業は少し楽になったけれど、16年ぶりに口を開いたというマーロン・ブランドのインタビュー( No 12 )が響いて、しばしミノムシ。
1990年は合併号がなく、キッチリと月2回には感嘆!。
No-16 まで画像は出来ているけれど、ビタミン画像を少し収集整理しよう。
始めてしまったちょっと重そうに見える 書下ろし は、この作業で癒されながらエレガントに進めたい。
もう少しデータが溜まったら、サイト内検索を設置しよう。
2006/01/31 : No1 - 9 掲載。
楽しいのは、No 6 から始まり連載が本になった「フェデリコ・カルパッチョの世界の憂鬱」を、掲載号と同時に味わえること。
装いを写したグラビアページには、上品な説明がほんの少し見られるだけ。
「読者にゆだねる」 … ということかもしれない。 「エレガンス」について考えさせられる。
No 4 のインデックスには挙がっていないけれど、 P96 に『 一流でデザイナーにとってオートクチュールとは… 』 という、1ページに一言ずつまとめられた草々たる顔ぶれのコメントは重厚。 今同じ質問を投げかけたら? という好奇心も沸く。
このようなことも今後あろうかと、ページ下部に ( memorableness : 印象的 ) を追記。